県委員会紹介

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モーニングセミナー委員会

委員長 土田 寛夫(仙台はせくら)
副委員長 宮崎 秀一郎 (仙台宮城野)

活動方針

 
●違和感の無いモーニングセミナーの実施及び県内レクチャラー育成を基本とし、 県内レクチャラー派遣によって広く倫理法人会の活動を理解してもらうこと及び各単会に資することを目的とする。
①モーニングセミナーマニュアルによる実践を徹底する。
②各単会モーニングセミナーリハーサルとモーニングセミナー朝礼の徹底を図る。
③会員企業の融和を促進する為、朝食会の充実を図る。
④各種研修会を開催してモーニングセミナーの活性化を図る。
⑤各単会モーニングセミナー出席率は30%以上を目指す。また、女性会員出席率向上を推進する。
⑥会員企業の発展に寄与する一定の経営力を持った県内レクチャラーを派遣する事で、会員企業の発展向上を目指し単会の活性化を図る。
 

具体的活動項目

①モーニングセミナー委員会を年2回開催する。( 10/12火 、2/8火)
②モーニングセミナーマニュアル研修を年1回開催する。(10/12火)
③上記 2)②について、普及拡大委員会(仙台ブロック2/5、県北県南ブロック2/19)にて共有し、単会に持ち帰って実践の輪を広げる。
④県内各単会のMSへ訪問し、マニュアルどおりの実施強化を図る。
⑤県内レクチャラー研修会を年2回開催し、県内レクチャラーの質の向上を図る。
<単会会長推薦による選任> ( 9/17金 ・11/16火)
⑤単会のモーニングセミナーに県内レクチャラーを派遣する。

朝礼委員会

委員長 大友 新(大崎)
副委員長 星 俊介(仙台はせくら)

活動方針

『職場の教養』を活用した「活力朝礼」で実施企業の増大を図り、活力朝礼導入率20%を達成する。

具体的活動項目

①朝礼委員会を年2回開催する。(時期10月21日(木)、 4月21日(木)) (対象者:専任幹事、朝礼正副委員長)
② 『朝礼基本マスター研修会』を年1回開催し、活力朝礼導入会員企業の増員を図る。
(対象者:朝礼正副委員長、単会推薦活力朝礼導入会員企業)(時期11月15日(月))
③単会主催の会員企業を対象とした朝礼研修の開催をする。
④「活力朝礼」導入率を把握するための会員アンケートを年1回実施する。(7月)
⑤会員企業への「個別活力朝礼研修会」の普及を図る。(各単会対応)
⑤活力朝礼導入企業への見学ツアーを年2回開催する。

研修委員会

委員長 野村 佳生(仙台はせくら)
副委員長 阿部 芳明(登米市)

活動方針

①研修を通して、会員の純粋倫理の学びの強化と明朗で活発な組織作りの推進を図る。
②会員オリエンテーションを単会で定期開催を図り実施する為の人材を育成支援する。
③倫理を学ぶ機会を提供する。
④基礎講座の充実(平均参加率50%以上を目指す)→拡大につながる。太白や大崎が参考
④報恩の再認識
④「経営力を高める」研修会の実施

具体的活動項目

①研修委員会を年2回開催する。( 10/20(水)、3/9(水) ) 
②会員オリエンテーション実施促進のため、会員オリエンテーション開催要領のフォローを行い、必要に応じ講師を派遣指導する。(10~1月)
③-1富士研「経営者倫理セミナー」を集団受講する。( 2/15(木) ~2/17(土) 3日間 )
③-2次年度役職者を対象とした「役職者基礎研修」を開催する。( 8/19 )
④基礎講座の1回目は参加率70%を目指す。(基礎講座の重要度の啓蒙活動)
⑤感謝報告の会を開催する。(丸山敏雄先生の命日に合わせて行う)祖先に想いを馳せる会。(12/ 9)
⑥「経営力を高める」研修会の実施を各会に促す。

広報委員会

委員長 早坂 光則(仙台はせくら)
副委員長 清水 啓記(仙台若林)
 

活動方針

①ホームページや広報誌などの企画・管理・充実を図り、地域・行政・会員・未会員に対して倫理法人会の活動を的確かつ効果的に広報する。
②広報誌(ラポール)及びホームページ(HP)、Facebook(FB)等を効果的に活用し、倫理法人会の内外に会の諸活動を広報する。

具体的活動項目

①広報委員会を開催する。 ( 10/22金、2/18金 )
情報交換や広報活動の連携を図るため、またラポール及びホームページ等の有効活用を図るため、委員会を年2回開催する。
② 広報誌『ラポール』を発行し、全会員に送付する。
活力ある誌面制作に取組み、ホームページとの連携を図りながら、活動予定や活動状況を知らせる。 
会員の声を反映させ、タイムリーな情報提供を行う。
              
③ホームページの充実を図る。
              
地域・行政・会員・未会員に対し宮城県倫理法人会が広く認知して頂けるようにする。
              
各単会・各委員会との連携を強化し、各種イベントやその他諸活動を積極的に広報することにより、普及拡大につながりやすい環境を支援する。

女性委員会

委員長 高崎 悦子(仙台中央)
副委員長 中村 真知子(仙台中央)

活動方針

①美しい人生の歩み方を実践する女性価値創造団体をつくる
②ネットワーク構築を図り女性会員数20%を目標達成に掲げる
③女性が楽しく活躍できる倫理活動を提供し自己革新をはかり地域社会に貢献する

具体的活動項目

①女性委員会を年2回開催する。
・第1回10月18日(月)16時~・第2回R4年5月17日(火)16時~
各単会女性委員会協力の下に仙台A・Bブロック、県北ブロック、沿岸ブロック、県南ブロックでランチ会又はナイトミーティング(現地女性会員の声を聴く)を開催し親睦の輪を広げる。
続・めご姫プロジェクト「女性会員普及活動研究会」及び「各単会女性ゲスト参加者リストフォローの共有」し単会が開催する諸行事をサポートする。またモーニングセミナーに女性の参加者が増えるよう企画と実施をサポートする。( 期間:令和3年10月~令和4年4月 )
③続・経営IDOBATAカフェを年2回開催する。
昼の部:2月19日(土)11時~
・夜の部:6月22日(水)16時~
女性経営者、経営者婦人、女性後継者、女性管理職、起業を考えている人を集客し、 セミナー(会員講師など)や名刺交換会を企画する。(広報委員会と連携)
*ミニ勉強会等を企画し、女性が本来潜在的に持っている能力や個性を開花できるお手伝いをすると共に楽しく学ぶ仲間作り。また、施設見学や倫理経営塾見学等も企画。そして倫理法人会員の価値を感じてもらう(拡充)

キャリア委員会

委員長 扇 功(仙台広瀬)
副委員長 堀内 一春(石巻市)

活動方針

宮城県倫理法人会の普及推進の支援体制を構築する。

具体的活動項目

①キャリア委員会運営会議を開催する。 10/29(金) ※ 議題:委員会運営協議
②第一回キャリア委員会を開催する。 11/19(金) ※ 議題:R4方針説明
③第二回キャリア委員会を開催する。 6/17(金) ※ 議題:R4活動総括
④単会キャリア委員会への支援を行う。(別途巡回スケジュール整備)※ 支援対象単会:10単会巡回

宮城倫理経営塾

塾頭 野口 敬志(さくら)
副塾頭 和野 邦彦(仙台宮城野)
副塾頭 寺嶋 優(仙台はせくら)
副塾頭 柴田 充(仙台長町)

活動方針

①「倫理経営を通して活力ある企業を」
・企業の存在意義、使命感、志を徹底的に内観して、「倫理経営」を実践できる活力ある企業の育成をする。
②「倫理運動を通して明るく豊かな地域社会を創る」
・純粋倫理を基底にした「倫理経営」を実践することにより倫理運動の理解を深め明るく豊かな地域社会作りの一助となる。
③「倫理活動を通して未来を担う新進気鋭の人材を創出する」
・「倫理経営」を通して志のある経営者を育成し、出身単会の倫理法人会活性化の一翼を担う人材を創出する。

具体的活動項目

①運営内容
(第一講)令和4年 2月19日、20日 *茂庭壮
・入塾式
・オリエンテーション、概要
・事業繁栄の倫理
・経営理念の策定
(第二講)令和4年 3月19日、20日 *茂庭壮
・事業繁栄の倫理
・経営理念の策定
・SWOT分析
(第三講)令和4年 4月22日、23日、24日 *富士高原研修センター
・事業繁栄の倫理
・恩の遡源、自照清坐
・SWOT分析
・経営理念策定
(第四講)令和4年 5月21日、22日 *茂庭壮
・事業繁栄の倫理
・財務諸表
・経営理念の策定
(第五講)令和4年 6月18日、19日 *茂庭壮
・事業繁栄の倫理
・経営計画書策定(企業理念、会社方針、ビジョン、戦略戦術)
・リーダーシップとは
(第六講)令和4年 7月10日
・経営計画発表
・卒塾式

青年委員会

委員長 阿部 康平(仙台長町)
副委員長 鈴木淳市 (大崎)

活動方針

①若手経営者や後継者を対象とした活動を推進する。
②若手経営者や後継者を対象とした各種セミナーや行事を企画・実施する。
③若手経営者や後継者を対象とした親睦を図る行事を企画・開催する。

具体的活動項目

①運営内容
① 青年委員会を年2回開催する。( 10/1 金、3/18金 )
② 倫理経営トークセッションを開催する。( 第1回 11/5 金、第2回 5/27 金 )
スピーカー:第1回 講師:有坂 信彦 様(仙台中央 会長) 第2回 講師:未定
目的:倫理法人会の唱える倫理経営を経営塾講師陣からの実践と体験に基づいた具体的な講話を示すことで、宮城倫理経営塾への参加促進と若手経営者の倫理経営へのきっかけとする。(宮城倫理経営塾と連携)
内容:宮城倫理経営塾講師陣による講話の後、5名程度のグループに分かれグループセッションを行い講話の感想・気づきを取りまとめ各グループ代表が発表する。各グループには講師陣もしくは卒塾生をグループ長として配置し、円滑なセッションと意見のとりまとめ、発表者選定のサポートを行う。
タイムスケジュール:講話1時間、グループセッション45分、発表15分

※その他詳細については委員会にて協議の上決定する。

宮城CA委員会

委員長 佐藤 智明(仙南)
副委員長 恵比寿 淳(大崎)

活動方針

●倫理活動を通して、地域貢献をはかり、心のつながりを深め、地域コミニティーを活性化する。
①地域清掃活動を、率先実践する単会を主導に、地区単位で実践する。
②親睦活動として、地域の方々をお誘いし、バーべキュー大会を開催する。
③ボウリング大会、ゴルフコンペを開催し、拡充活動へつなげる。

具体的活動項目

①地域清掃活動を実施する。駅、公園、など 年3回 地区ごと(独自に開催)
②あいさつ運動を実践する。各地区ごと実践項目を決め、会員さんが明るくあいさつ出来るよう周知徹底する。
③宮城CA委員会を年2回開催する。 第一回:10/13(水)、第二回:2/16(水)
④バーベキュー大会を年1回開催する。 11/13(土)
⑤ゴルフコンペを年1回開催する。 3/25(金)
⑥ボウリング大会を年1回開催する。 6/11(土)
⑦恒例の賀詞交歓会を開催する。 1/14(金)

普及推進委員会

委員長 長谷川 嘉宏(仙台広瀬)
副委員長 田山 勉(仙台中央)
副委員長 青木 宜幸(仙南)

活動方針

●県活動基本方針の三本柱のうちの1つ、「普及実践目標の完全達成(新体制の導入)」を担う。「全単会100社超」実現に向けて、『明るく楽しく雰囲気よく』 取り組んでいく。
①中間目標2650社、年度目標2700社達成に向けて、普及推進全体会議を年2回開催し、目標達成に向けた熱意とアイデアを共有する。
②ブロック制を導入し、リーダーとサブリーダーを配置する。7つの地域ブロックで、よりきめの細かい情報交換、意見交換、課題の共有等を盛んにすることにより、ブロック全体の普及推進を図る(100社割れ単会をサポートする)。

ブロック並びにブロックリーダー(BL)、ブロックサブリーダー(BSL)は以下のとおり。
県北ブロック(くりはら、登米、大崎) 佐藤俊明BL、  阿部芳明BSL
沿岸ブロック(気仙沼、石巻、千賀の浦)  渥美秀明BL、  星俊介BSL
仙台北ブロック(あさひな、泉) 沢田元一郎BL、 恵比寿淳BSL
仙台中央ブロック(中央、青葉、広瀬)   熊谷光良BL、  宮崎秀一郎BSL
仙台東ブロック(宮城野、若林、東) 天間惠美子BL、 中村真知子BSL
仙台南ブロック(太白、長町、はせくら) 野伏龍寛BL、  清水啓記BSL
県南ブロック(仙南、さくら、白石蔵王) 加藤義一BL、  阿部康平BSL
③29カードの活用推進と改良により、普及に参加する人の絶対数を増やす。
④主に研修委員会、女性委員会、青年委員会、宮城CA委員会、広報委員会とのコラボレーションにより、実効性のある普及活動を推進する。

具体的活動項目

① 第1回普及推進全体会議 令和3年10月22日(金)12時~16時 メルパルク仙台

・会長、専任幹事、副会長の普及に対する思いの結晶化
・29カードの活用促進のための実践練習会
・普及目標達成プロセスの発表と共有(ポスター発表)

② 第2回普及推進全体会議 令和4年1月28日(金)12時~16時 茂庭荘

・中間目標達成に向けた具体的な取り組み事例の共有化
・29カードの活用事例および改良点の共有

しきなみ短歌会

世話役 日下 修(登米市)
補佐役 立石 浩一(仙台宮城)

活動方針

「しきなみ短歌会」は、丸山敏雄創始者による倫理運動が始まったばかりの昭和21年3月に「生活の浄化」と「個性の発揚」を目指して創設されました。会員に文化・芸術に親しむ場を提供するものであります。短歌を詠むことは、我を捨て心ぐせを純情(すなお)に変える実践そのものであり、苦難を喜びに変えるものであります。
しきなみ短歌会には、宮城法人支苑と仙南法人支苑があります。「全国しきなみ賞新人賞」に直近4年連続で佳作、最優秀賞、優秀賞・佳作、佳作2名と入賞者が出ています。 また月刊「しきなみ」の「しきなみ体験記」に会員2名の体験が掲載されました。
① 短歌を詠むことで実践力を高め、純情(すなお)の実践者を輩出する活動
② 短歌に親しみ、短歌の力と実践力を普く及ぼす活動

具体的活動項目

① 毎月第3木曜日14:00~16:00に月例歌会を開催する。(太白区砂押町アトリエトモ)
② 移動月例歌会を3回開催する。(県北、県南、沿岸)
③ 仙南法人支苑との合同月例歌会を1回開催する。
④ 短歌を普く及ぼす新企画を開催する。

1.集いの開催-仮称「短歌が○○を変えた」
2.短歌の募集-仮称「しきなみ宮城コンクール」

実践「心の経営」

  • モーニングセミナー

    県内20拠点で毎週開催。モーニングセミナーには良い習慣を持ちたい、たくさんの良い習慣を持った人に会いたい。そんな経営者が集う、週に一度の朝の実践の場です。

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  • 活力朝礼

    朝礼は企業の縮図。朝礼で意識が、人が変わる。企業の社風・会社の質などが朝礼にあらわれます。毎朝繰り返すことで組織力を強め、人間性向上につながります。

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  • 倫理経営塾

    心の経営を学ぶ。「人は心が先行する」を基本に、営業戦略を重視した経営から、経営理念を重視する経営を考え、社会・家族への考えや思いを練り上げます。

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